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ごう自己紹介

こにちはこにちは

劇団しおむすび新人
いっしーごうちゃんです。
てへ


名前 石川剛
生年月日 1993/9/22
23ちゃい
乙女座ー

今は川越でお家の現場監督をやっとります。

これからしおむすびの方々含め、いろいろな方にお世話になるかと思います。

よろしくお願いいたします。


出身大学は渋谷の國學院大學。
お芝居もここのサークルから始めました。

インプロを始めたのは大学三年の時の五月。

platformさん主催の
第一回学生シアタースポーツ大会がきっかけでした

おしょうさんに出会ったのもその時

最初の印象は
「うわー。いかにも演技上手そうな格好の人来た〜」
でした笑

今は可愛いお猿さんだけどね💛

えー趣味
趣味はカラオケっすね
それしかないっす

えー好きなこと
好きなことは歌うことっすね
それしかないっす


今日ね
結構衝撃的な夢を見たんです。

登場人物は
同じ団員である一つ年上のるんちゃん

おしょうさん
そして僕。


僕らはなにかの公演にスタッフとして関わっていました。

僕とるんちゃんは下働きの実働スタッフ。
おしょうさんはなんかわかんないけど上から見守る的な立ち位置笑


本番になって、僕らは小屋入りしていました。
すると、るんちゃんがなにか差し入れのようなものを持ってきていました。
僕は

「うわーこの人ようやるなぁ」
「自分が出るわけでもないのに」

と思いました。

すると、僕の左斜め前にいるおしょうさんが僕にこう言いました

「るんは舞台を愛しているからこういうことをやるんだよ」

るんちゃんもこれに続きます
「俺は舞台という芸術それ自体を愛しているからこういうことをするのさ」

そしておしょうさんが
「舞台を愛していない、舞台に執着しているだけのおまえは、こういうことをやろうと思わないだろう」


言いました。


それを聞いて夢の中の僕は
「あー確かに」


思いました。

夢の中の僕は
「もし俺が差し入れを持っていくことを本番まで覚えていたとしても、自分は持っていかないだろう。」

「なぜならそれは」

「そこまで舞台というものに愛着がないから」


夢の中の僕は結論付けました。


僕はそこで目が覚め、すぐに自分が本当に好きなことについて考えました。


確かに僕は演技をすること自体は好きだけど、その完成系である舞台に関しては、特別愛着を覚えたことはないように思えました。

「舞台に執着しているだけ」

それもなんとなく
そうかもしれない

思われました。


じゃあ俺が胸を張って好きと言えることはなんなのかと考えたら
それは

歌と
曲と
歌を歌う人と
しおむすびのみんなだと

結論はすぐ出ました。


でもだからと言って
しおむすのみんなとやるインプロの予定以外は全て永久にキャンセルして
本気で歌手でも目指せばいいのかと考えると
それもそれで
なかなか腑に落ちない。

「もっといろいろな舞台に立ってみたい」っていう思いは、変わらず残っていたからです。


結局結論は出ぬまま
今朝は過ぎ去って行きました。


まぁだから現状、
「好きなことは?」
と聞かれたら
「歌です」

こう答えることにしたのです。



急に夢の話になったからなんだと思った方、いたらすいません笑

好きなことが歌である理由のほんの一辺の説明でした。

長くなりすぎたので自己紹介この辺で。

大体僕がどんな人かわかったでしょ(笑)


では、今度とも石川剛を
よろしくお願いいたします。

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