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某運命のサーヴァント風プレイヤー紹介 その13



【クラス】キャスター
【真名】もりやすいずみ
【属性】秩序・善
【マスター】ルーラー


保有スキル

・陣地作成:A
キャスターのクラス別スキル。
自分が出ているシーンを自分の世界に引き込む。


・道具作成:B+
アイディアを生成するスキル。
基本的に賢い(あくまで基本的にな)キャスターは自然とアイディアを生成することが出来、シーンが展開させることができる。

・二重召喚:A
ダブルサモン。二つのクラス別スキルを身につけることができる。キャスターはアサシンのスキルを備えている。召喚の際に特殊な条件付きをしなければ備わらないスキルである。
今回は多忙なキャスターに対してルーラーが「出演は3月7日だけでいい」という言葉により現界している。

・賢いかと思いきやアホ:A
キャスターの性格を表すスキル。
キャスターはインプロのエクササイズする際、そのルールからなるべく逸脱しないことを前提にしている。そのため、あまりにルールを逸脱された場合、混乱が生じるきらいがある。
だが、キャスターの本質はそこではない。賢いように見えて、実は無邪気で悪戯っ子且つ。自分から進んでルールを逸脱したり、進んで自分の世界を彩った時、キャスターの真価が発揮する。
これは同ランクの「気配遮断」スキルと同じ効果を持つ。「二重召喚」により発動している特殊スキル。


・動物好き:EX
基本的に動物のアイディアを好む、キャスターの趣向。
仲でもペンギンに向ける愛情は測定不能であり、シーンの出だしでペンギンを出すと9割ノる。


・教育者:B+
他のサーヴァントが即興でシーンをするとき、キャスターは主にサーヴァントがシーンの中で何を感じているかを見ている。人間観察、というと語弊があるが、基本的にキャスターが好む視点は教育者のそれに近い。


宝具


・わんぱく世界
種別:対シーン宝具
ランク:B+
キャスターが広げる世界は絵本のような世界。争いがあまり起きずほんわかしたものであることが多いが、お客が「ファッ!?」と驚くものになることもある。
そこから進んで外に出たがることはあまりないが、共にシーンに出るサーヴァントの世界が自分のよりも面白いと思った時、進んで外に出ることが出来る。引きこもるだけじゃない、キャスターの積極性が表れている。


・妄想転生(サバーニヤ)
種別:対シーン宝具
ランク:B
他サーヴァントが創り出す世界にて「わんぱく世界」を発動させ、お客の肝を抜かすアサシンとしての宝具。
「なんだこいつは?」と思うような特異なキャラクターやアイディアをシーンに投げ込み、独特のスパイスを付加する。



~Hey! Say! Improv Festival!!!~に出演するプレイヤーの紹介記事です。




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