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某運命のサーヴァント風プレイヤー紹介 その12



【クラス】セイバー
【真名】常盤功一郎
【属性】秩序・善
【マスター】ルーラー


保有スキル

・対魔力:B+
魔界に導くアイディアに対する耐性。初心者なのにその高い直感により高い耐性を持つ。

・直感:A
未来察知とまではいかないが、今この瞬間をより興味深くするためのチョイスを直感的にとることができる、セイバーの高いセンスを表す。

・演技力:B+
キャラクター・雰囲気を自身に纏わせ、即興でも見世物たらしめる空気を創り出す、セイバーは高い演技力を有する。

・カリスマ:C
セイバーは他団体にも関わらず、輪の中心足り得る能力がスキルとなって昇華しま。その安定力は他のサーヴァントのステータスを上げる。

・インプロ初心者:B-
インプロを初めて間もない時期であることの称号。時がたてばたつほどこれはランクが低くなる。これでインプロを始めたキャスターは本来Aクラスに相当するが、芝居自体の経験の豊富さとその直感力でランクは落ちている。
本来は初心者で未知が多いからこそチャレンジしやすく、シーンに爆発が起きうるスキルとなるのだが、どうすれば面白くなるか直感で分かってしまうため、未知にチャレンジすることは多くない。

だがセイバーが未知にチャレンジをする時、何か発揮するものがあるのかもしれない。


宝具

・興味尽きさせぬ黄金の剣(カリバーン)
種別:対シーン宝具
ランク:B+


セイバーは今この瞬間をどうすれば興味深くするか、それを直感的に把握しチョイスする。それにより、セイバーが出るシーンは「いつまでも見ていてられる」と評される。その技術を「武器」として無自覚に振るっており、セイバーたらしめている。初心者にしては驚異的である。

だが、敢えてこの剣を折ることで、敢えて裸一貫で未知に飛び込んだら、セイバーがまだ手にしていない一振りを手にすることが出来るかもしれない。



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